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科目構成・カリキュラム



カリキュラムの概念

カリキュラム体系図

授業科目一覧

科目区分 必修 選択
経営基盤科目
  • 経営組織論
  • ソーシャルアントレプレナーシップとビジネスモデル
  • マーケティング
  • 財務会計Ⅰ
  • 経営戦略論
ソーシャル・イノベーション基礎科目
  • ソーシャル・イノベーション
  • 公共経営
  • AI基礎
  • データサイエンス
  • 情報基礎
  • 社会調査論
  • デジタルアナリティクス特論
思考科目
  • ロジカルシンキング
  • 哲学思考Ⅰ(探究)
  • 哲学思考Ⅱ(哲学史)
  • セルフマネジメントⅠ
  • アート思考
  • システム思考
  • 身体性思考
  • 人類学的思考
  • 健康マネジメント特論
  • セルフマネジメントⅡ
経営専門科目
  • ソーシャルファイナンス論
  • 人材マネジメント
  • DE&Iとサステイナビリティ
  • イノベーションマネジメントシステム
  • 公共経営特論
  • 公共経済学
  • コーポレートガバナンス
  • 国際マーケティング
  • ファミリーアントレプレナーシップ
  • 財務会計Ⅱ
  • 企業と法
  • 経済学特論
  • ファイナンス
  • 経営史
  • ベンチャー企業特論
  • 企業法務・税法
  • サステイナビリティとイノベーション
  • 行動データ時代のELSI
  • 経営組織論特論
実践科目
  • 象山塾
  • サステイナブル事業構想演習
  • ソーシャルイノベーター演習Ⅰ
  • ソーシャルイノベーター演習Ⅱ
  • ケーススタディーⅠ
  • ケーススタディーⅡ
  • リサーチペーパー
  • スタディーツアーⅠ(国内)
  • スタディーツアーⅡ(国内/国外)
  • 参加型評価演習
  • コミュニティ・デザイン実践研究
※カリキュラムは変更になる可能性があります。

成績評価について

成績評価は、各科目の到達目標に基づいて、厳格に行います。シラバスでは、到達目標の達成をはかるものとして、評価項目とその割合を定め、何について評価するか具体的な評価基準を記載しています。評価基準の達成度を小テスト、レポート、プレゼンテーション、学期末筆記試験などの方法にて、最終的に以下の基準で評価します。詳細は科目担当者から説明があります。
評語 略記号 基準
S 基本的な到達目標を十分に達成し、極めて優秀な成果をおさめている。
A 基本的な到達目標を十分に達成している。
B 基本的な到達目標をおおむね達成している。
C 基本的な到達目標を最低限度達成している。
不可 F 基本的な到達目標を達成していない。再履修が必要である。