令和7年度 卒業式・大学院修了式を挙行しました
3月20日(金)に「令和7年度 卒業式・大学院修了式」を、三輪キャンパス講堂にて挙行しました。
春を感じさせる暖かい日差しの中、学部生241名、大学院生14名が卒業・修了の日を迎えました。学部生は第5期生としての卒業式、大学院生は第3期生としての修了式になります。
式典では、学長式辞や来賓祝辞、卒業生代表の答辞等が行われました。
今年度で退任となる金田一学長は、式辞で「他の大学ではできない経験をした皆さんは、何が問題なのか追究できる力がある。万人の幸せに繋がる社会へ向けてのゲームチェンジャーになってほしい」とエールを送りました。
佐藤理事長は、「本学での経験はユニークな資産になるはず。規範や価値観が揺らぐ現代社会において、周りに惑わされず自分のペースで確実に進んでほしい」と激励しました。
式典には、関昇一郎長野県副知事ら来賓のほか、卒業生や修了生のご家族も多数参列しました。
春を感じさせる暖かい日差しの中、学部生241名、大学院生14名が卒業・修了の日を迎えました。学部生は第5期生としての卒業式、大学院生は第3期生としての修了式になります。
式典では、学長式辞や来賓祝辞、卒業生代表の答辞等が行われました。
今年度で退任となる金田一学長は、式辞で「他の大学ではできない経験をした皆さんは、何が問題なのか追究できる力がある。万人の幸せに繋がる社会へ向けてのゲームチェンジャーになってほしい」とエールを送りました。
佐藤理事長は、「本学での経験はユニークな資産になるはず。規範や価値観が揺らぐ現代社会において、周りに惑わされず自分のペースで確実に進んでほしい」と激励しました。
式典には、関昇一郎長野県副知事ら来賓のほか、卒業生や修了生のご家族も多数参列しました。
学位記授与
学長式辞
式典会場
卒業生代表答辞
