信濃毎日新聞 「SDGsへ高校生が発案 最優秀賞は下伊那農高食品科学班 『みらい甲子園』長野で授賞式」秋葉芳江教授(ソーシャル・イノベーション研究科)が実行委員長を務めた大会の記事が掲載されました
長野、山梨、静岡県の高校生がSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた課題解決のアイデアを発表する「SDGs QUEST(クエスト)みらい甲子園」アルプスエリア大会の授賞式が20日、長野市で開かれました。最優秀賞には、飯田下伊那地域特産「市田柿」の加工過程で廃棄されていた皮の活用策を考えた下伊那農業高校(飯田市)食品科学班が選ばれました。同班は柿の皮からワインや飼料を開発し、CO2排出削減につなげる取り組みが評価されました。大会には3県から96チーム434人が参加し、書類と動画審査を通過した12チームが発表しました。
■信濃毎日新聞 <2026年3月21日(土)>
「SDGs へ高校生が発案 最優秀賞は下伊那農高食品科学班 「みらい甲子園」長野で授賞式」
【2025年度アルプスエリア大会について】
<概要>
■高校生がSDGs(持続可能な開発目標)に関連した課題解決のアイデアを発表するイベントです。
■開催日:2026年3月20日(金・祝)
■会 場:ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)小ホール
■信濃毎日新聞 <2026年3月21日(土)>
「SDGs へ高校生が発案 最優秀賞は下伊那農高食品科学班 「みらい甲子園」長野で授賞式」
【2025年度アルプスエリア大会について】
<概要>
■高校生がSDGs(持続可能な開発目標)に関連した課題解決のアイデアを発表するイベントです。
■開催日:2026年3月20日(金・祝)
■会 場:ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)小ホール
