信濃毎日新聞 「県立大金田一学長、退任で県が感謝状」に関する記事が掲載されました
知事から感謝状を受け取った金田一学長
長野県から18日、任期満了で今月末に退任する金田一真澄学長に感謝状が贈られました。金田一学長は、2018年度の県立大四年制化開学時の初代学長として2期8年間務め、設立委員会副委員長も兼任しました。開学後は自身も講義を担当し、入学式では新入生一人ひとりと握手を交わすことが恒例となっていました。
阿部守一知事は「学生一人ひとりを思っていただいた」と感謝。金田一学長は任期を振り返り、「夢のような舞台で学長をさせていただけた」と述べ、新型コロナ禍も「乗り越えられたのは職員のおかげ。大変だったことはない」と話しました。
■信濃毎日新聞 <2026年3月19日(木)>
県立大金田一学長、退任で県が感謝状
阿部守一知事は「学生一人ひとりを思っていただいた」と感謝。金田一学長は任期を振り返り、「夢のような舞台で学長をさせていただけた」と述べ、新型コロナ禍も「乗り越えられたのは職員のおかげ。大変だったことはない」と話しました。
■信濃毎日新聞 <2026年3月19日(木)>
県立大金田一学長、退任で県が感謝状
