信濃毎日新聞 「長野県立大で入学式 大学生活への期待を胸に新たな一歩」に関する記事が掲載されました

新入生の思いをこめて
4月7日、本学三輪キャンパス講堂で本年度の入学式が開催されました。2学部3学科に計251人、大学院の2研究科に計14人が入学しました。三隅隆司学長が新入生全員と握手を交わし入学を許可する恒例行事が行われ、名前を呼ばれた新入生は緊張しながらも笑顔で壇上に向かいました。
三隅学長は式辞で「多様な経験をそれぞれの専門分野における知見を通して自らの生きる力に変えていってほしい」とあいさつし、新入生に温かい言葉を送りました。新入生代表の木下咲良さん(食健康学科)は、「栄養や食に関する専門知識や技術を体系的に学び、人々の笑顔と健康に寄り添う力を身に付けたい」と述べました。
式後、新入生らが入口の看板前で記念撮影をする姿が見られました。
■信濃毎日新聞デジタル <2026年4月7日(火)>
「長野県立大で入学式 大学生活への期待を胸に新たな一歩」
三隅学長は式辞で「多様な経験をそれぞれの専門分野における知見を通して自らの生きる力に変えていってほしい」とあいさつし、新入生に温かい言葉を送りました。新入生代表の木下咲良さん(食健康学科)は、「栄養や食に関する専門知識や技術を体系的に学び、人々の笑顔と健康に寄り添う力を身に付けたい」と述べました。
式後、新入生らが入口の看板前で記念撮影をする姿が見られました。
■信濃毎日新聞デジタル <2026年4月7日(火)>
「長野県立大で入学式 大学生活への期待を胸に新たな一歩」

未来への第一歩、学長との握手
