令和8年度「ながの祇園祭」屋台巡行に学生が参加しました
6月7日(日)、長野市街で開催された「ながの祇園祭」屋台巡行に、本学の1年生(寮生)が参加しました。
「ながの祇園祭」は、鎌倉時代から続くとされ、豪華絢爛な屋台が巡行する歴史あるお祭りです。
当日、学生は各地区の浴衣や法被を着用。屋台を曳いて市街を回ったり、会所(休憩所)では飲料提供をするなど、お祭りの大事な役割を担いました。
一日をかけて市街を巡行し、各地区の会所で地域の方に、飲み物や漬物などを振舞ってもらい休息。さまざまな場面で、学生と地域の方が歓談する様子が印象的でした。
自分たちが学生生活を過ごしている地域の歴史や文化を五感で感じるとともに、地域の方と交流する貴重な機会となりました。
「ながの祇園祭」は、鎌倉時代から続くとされ、豪華絢爛な屋台が巡行する歴史あるお祭りです。
当日、学生は各地区の浴衣や法被を着用。屋台を曳いて市街を回ったり、会所(休憩所)では飲料提供をするなど、お祭りの大事な役割を担いました。
一日をかけて市街を巡行し、各地区の会所で地域の方に、飲み物や漬物などを振舞ってもらい休息。さまざまな場面で、学生と地域の方が歓談する様子が印象的でした。
自分たちが学生生活を過ごしている地域の歴史や文化を五感で感じるとともに、地域の方と交流する貴重な機会となりました。

伝統の衣装は地域の方に着付けしてもらいました

旗持ちの学生は巨大な町旗とともに先頭を進みます
会所では各地区の屋台をおもてなし

大勢の人が集まる善光寺にも立ち寄ります

地域の方と一緒に笑顔で回りました

狭い路地も進む屋台は迫力満点
