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グローバル教養ゼミ(二本松泰子グローバルマネジメント学部教授)の学生が、『平家物語』で木曽義仲の好物として描かれる「平茸」に注目し、それを食材として利用したメニューを考案しました


グローバル教養ゼミ(二本松泰子グローバルマネジメント学部教授)では毎年、上田市丸子地域自治センターと協働し「木曽義仲・巴御前を軸とする地域活性化」のプロジェクトに取り組んでおり、丸子地域では令和4年の1年間を「義仲イヤー」と銘打って、「信州丸子義仲祭り」のプロジェクトを運営しています。
この度、その一環として、『平家物語』で木曽義仲の好物として描かれる「平茸」に注目し、それを食材として利用したメニューを考案しました。実際にこのレシピを実作している動画や、丸子地域の「義仲イヤー」のイベントに参画した学生たちの活動記録が、上田市のホームページで大きくに取り上げられています。ぜひ、ご覧ください!