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長野県短期大学の閉学について長野県知事からメッセージをいただきました


長野県知事と長野県立大学同窓会六鈴会小林会長との懇談が行われ、長野県短期大学の閉学についての知事メッセージをいただきました。

長野県立大学の前身である長野県短期大学は、最後の卒業生となる幼児教育学科の学生を令和2年3月に送り出し、その長い歴史に幕を閉じました。新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、公立大学法人長野県立大学主催の閉学式は開催することがかないませんでしたが、この度10月20日(水)、長野県庁にて、阿部知事と長野県立大学同窓会六鈴会正副会長との懇談が実現し、閉学にあたっての知事メッセージをいただくことができました。また、阿部知事からは、同窓会会員による「コロナ禍に伴う緊急学生支援募金」について、その全額を本学へご寄付いただいたことにもお礼が述べられ、引き続き長野県立大学同窓会として、後輩となる本学学生への支援にご尽力いただきたいと語られました。「閉学にあたっての知事メッセージ」の詳細は、長野県立大学同窓会六鈴会会報11月号に掲載されます。