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「長野ロータリーと県立大学学生との哲学対話」を開催しました


1月22日(日)、長野ロータリークラブ様と長野県立大学の連携企画「長野ロータリーと県立大学学生との哲学対話」を開催しました。この企画は、「地元学生の成長を支援したい」という長野ロータリークラブ様のお声掛けから始まりました。
当日は、長野ロータリークラブ会員と学生の計約50名が、5~6名程度の少人数グループに分かれ、トークセッションや哲学対話を通して交流しました。

トークセッションでは、本学で活動している学生団体・サークル・ゼミ・委員会・起業家の代表者らがグループごとに活動内容、事業紹介を行い、各参加者と質疑応答を行いました。
哲学対話では、グループごとに「これからの企業・活動の在り方」、「大人とは何か」、「世の中はきれいなのか、汚いのか」など話し合いたいテーマを自由に決定し、コミュニティボールを回しながら参加者それぞれが世代や立場を超えて発言し合い、設定したテーマに対する考えの深堀を行いました。

終了後も参加者同士で交流を深めるなど、企画を通して地元経営者らと学生が顔を覚えてつながる機会となりました。

企画運営学生があいさつしている様子

企画運営学生あいさつ

ロータリークラブ会員と学生のトークセッション写真

トークセッションの様子

ロータリークラブ会員と学生の哲学対話の様子

哲学対話の様子

ロータリークラブ会員と学生の哲学対話中の写真

哲学対話の様子

会場全体の写真

会場の様子

参加者全員の集合写真

参加者集合写真