グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム >  キャリア・就職 >  象山未来塾

象山未来塾


大学の特色あるキャリア支援・象山寮内で実感するプログラム
象山未来塾は象山寮内にて開催される多彩なキャリア教育の一貫。企業や地域の方などをゲストにお迎えし、寮生たちと語り合い、イノベーションの考え方に触れ、自分のキャリア(生き方)について向き合います。毎回、多分野のプロフェッショナルをゲストスピーカーにお迎えし、ディスカッションやグループワーク、体験型プログラムを行うなど、内容も多彩です。

VC長野トライデンツ監督 兼社長(現 GM)
笹川 星哉

所属するバレーボール実業団チームの解散に伴い、自ら、長野県上伊那郡南箕輪村でクラブチームを立ち上げ、V1(1部リーグ)昇格を実現した笹川氏。まさにゼロからの挑戦を続け、昼は社長、夜は監督の二刀流をこなしながら夢を追いかける信州バレーボール界屈指のイノベーターの軌跡と展望を伺いました。

明神館調理支配人・ヒカリヤニシ統括総料理長
田邉 真宏

長野県産業人材育成支援センターの「信州ものづくり未来塾」から、信州ものづくりマイスター(信州の名工)の田邉シェフが登壇。マイスターの実演を直に見たり、試食を楽しんだりしながら、匠の技やシェフの人生観などに迫りました。

プラン・インターナショナル・ジャパン
内山 雄太

世界70カ国以上で活動を展開する、国連に公認・登録された国際NGO「プラン・インターナショナル・ジャパン」。JICAやWHOなどで国際協力支援事業にも携わった経験がある内山氏から途上国の「子どもの貧困」をテーマに、プロジェクト事例や映像とともに国際協力について講義いただきました。

国際協力機構(JICA)
伊藤 大介

先天性遺伝子疾患であるアルビノで生まれた伊藤氏はアフリカで今も続く「アルビノ狩り」を知ったことをきっかけに、自分と向き合い自分にしかできない生き方を手に入れました。国際協力機構(JICA)の職員として働く社会人2年目の伊藤氏から、自身の生い立ち、自分らしい生き方、当事者支援活動などについて伺いました。

VC長野トライデンツのスポーツボランティアに参加。

グローバルマネジメント学部 グローバルマネジメント学科 3年
宇田 詠美さん


象山未来塾のゲストスピーカー・笹川監督から「バレーボールが好きなら、うちのボランティアにぜひ来てよ」とお話しをいただき、チケット販売や会場整備などを経験させていただきました。運営の様子を間近に見ることができ、今までと違った視点でバレーボールを見ることができました。